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  <title type="text">卍仁兵衛卍の！２ちゃんねる浄化ブログ</title>
  <subtitle type="html">僕は仁兵衛。キモヲタと戦う現代の闘士や！よろしくな。</subtitle>
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  <updated>2008-12-05T15:19:06+09:00</updated>
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    <published>2010-01-09T16:27:44+09:00</published> 
    <updated>2010-01-09T16:27:44+09:00</updated> 
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    <title>電球の国</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　「電球の国」という表現については、日本の現状に対する二重の意味を込めている。<br />
そのままの意味と、象徴的な意味とだ。<br />
そのままの意味、つまり日本がいかに電気に溢れた国であるかは、一度でも外国に行ったことのある人ならば、またそうでなくとも、この狭く暑苦しい国で過ごしてきた人ならば、わざわざ説明するまでも無いと思う。一度、真夜中の地表を写した衛星写真を見てみるがいい。ユーラシア大陸の端に、一際輝く島を見つけることが出来る筈である。それらの光は概ね、電気照明の光である。<br />
西洋のオレンジ色、日本の白色。西洋の街では、あの不躾で無味乾燥な、忌々しい蛍光灯の光など滅多に見かけることなど無いという。それに比べて倭が国はどうだろうか？街灯が街の化粧だとすれば、西洋の街が謎を含んだ笑みを零した薄化粧なら、日本の街は配慮のまるで無い厚化粧だ。<br />
僕だって自分の愛する国を、わざわざ外国と比べて卑下したくはない。だが、こと街並みの美意識の洗練さに関しては、その景観といい風格といい、そして先ほど述べた照明の温かみといい、西洋の方が断然進んでいることは車のCMなど例に挙げるまでもなく、常識として日本人皆が抱いている率直な感想では無いだろうか。<br />
日本には素晴らしい伝統文化がある。その伝統文化の背景には、独特でありながら洗練された美意識がある。もちろん、歌舞伎や桃山文化に対する侘び寂びや茶道など、同じ民族が生み出したとは思えないような断絶を感じることはある。だがいずれにせよ、どちらの文化にも信念にも近い美意識があり、それによって洗練されているのである。<br />
その洗練性ときたら、西洋にひけを取らないばかりか、日本の方が断然素晴らしいと思えることすら稀ではない。もちろんこれは自民族に対する贔屓もいくらか含まれているに違いないが、それでも日本人が高い知性と美意識を持った民族であることは確かなのである。<br />
それなのに。<br />
今の現状はどうだろうか？ちんどん屋というのがあったが、まさにそれに近い。パチンコ、お好み焼き、マクドナルドのごてごてした看板、薄っぺらな横文字、こけおどしの高層ビル。これら今の日本を埋め尽くしている醜悪なものども。茶髪。まるで汚い赤犬だ。(続く)<br />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-07-10T20:02:15+09:00</published> 
    <updated>2009-07-10T20:02:15+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>優先座席に　N　O　!　や！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[優先座席ほど現代日本の異常さを端的に象徴しとるもんはあらへん！<br />
あれは逆説的に、「この座席以外は年寄りや妊婦さんのおっても、譲る必要のありません」っちゅう意味と取れてまうし、実際そう取られても文句の言えへんのやから。<br />
そもそもああいう座席の何で出来たかっちゅうと、年寄りや体の弱い人に譲れへん心無い人の多いからや。<br />
<br />
僕はああいう連中の、平気な顔して街を歩いて、適当な道徳心を持っとると自負して生活しとると思うと、反吐の出るんや！（`・～・&acute;&quot;#）=3<br />
<br />
大体若い人間、少なくとも妊婦さんや老人、けが人よりは体力のあるであろう人間の、電車で椅子に座ろうっちゅう根性の気にくわへん。僕なんか、混んで無くても座らへんこともあるくらいやのに、あいつらは混んどる中でもハイエナのように、自分の座る席の開くんを虎視眈々と狙っとるんや。<br />
<br />
恥を知れ！と言いたいわ！<br type="_moz" />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-05-31T20:38:03+09:00</published> 
    <updated>2009-05-31T20:38:03+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ロリコンという病理</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[連中は要するに青春時代に未練のある奴らなんや（；&acute;＾＿＾`Aｱｾｱｾ<br />
せやから制服という、学園生活の象徴的なアイテムに拘るんやろう。<br />
もちろん全てのそうではないが、殆どはそうや。<br />
ロリコンは生まれ持った特殊性癖と思われがちやが、実際にはそのような人は稀で、単純にある人の人生の時間に空白のあるゆえに、それに固執し続けた結果、自分と社会との間にフェチシズムの架け橋を作りそこねてしまった、一種の病やというんの僕の持論や。<br />
その証拠に、彼らは自分達の固執する以外、特にそれより年上の女に対しては冷淡な態度を装おうとする。「装おうとする」と言ったんは、実際には彼女らと恋愛したいんやけど、自分の病理のそれを阻み、いや、むしろそれを阻もうとすること自体の病理なんや。<br />
実際には彼女らに対して羨望の眼差しで見ることはあるはずやと思う。しかし同時に、ロリコンにとっては、彼女らは自分を愛してくれなかった世代という風に写るとちゃうやろか。<br />
ロリコンは分析されることを嫌う。いや、分析されること自体はむしろ好む。ただ、結論を導き出されることは絶対に避けるし、自分から結論をはっきりと言うことも無い。自分の何故ロリコンかという問いに対しては、曖昧にぼやかすか、「こうこうこういう理由でロリ世代の魅力的やから」というむちゃくちゃな理論を振り回すか、明らかに嘘と分かる理由を挙げるかなどして、答えを出すことから逃げる。<br />
学生時代もてなかったからロリになったんやろ？と誰から見ても明らかなことを言っても、絶対に認めようとしない。まるで、拗ねた子供のよう。つまり、彼らは愛されたいんや。自分に興味を持ってほしいんや。せやけど、それの実現されへんことは自分の一番よく分かっとる。何故なら、彼らは愛されたいと同時に、自分を愛さなかった人間を憎むことを生きがいにしとるから。<br />
もし、自分を愛さなかった人間に心を打ち明け、そしてその結果、「ふられて」しまったら&hellip;。<br />
今まで憎み続けた時間の跳ね返り、彼らはつぶれてしまうやろう。<br />
<br />
彼らは言う。「女子高生の年代こそ、女は一番美しい」と。しかし実際には、思春期の女というんは肌は荒れるし、太りやすいし、お世辞にも一番美しい時期とは言いがたい。むしろ一番のりのええんは二十台前半やっちゅうことは、女本人も、また女を知っている男も当然のように知っている知識やろう。<br />
彼らかてほんまは知っとるんかもしれん。せやけど、それでも自分らの愛する年代こそ一番魅力的やと自分に言い聞かせる。この自己暗示というんは事実よりもずっと人間を呪縛するらしい。彼らの信念には一見、「一足す一は二」と言ってのけるほどの気軽さと、それを裏付けるだけの本心の備わっとるように見える。<br />
せやけどその裏には、おどろおどろしい屈折した思いのあるんや。<br />
<br />
（ここでは女子高生世代に固執するロリコンを挙げたが、別に幼女や中学生小学生に固執する連中でも、ここで述べた理論とほぼ同じことの言える。それらの違いは単に、恋愛したかった時期の相違や、自分を愛してくれなかった年代の娘に固執し続けるか、あるいはそれよりも下の年齢に希望を抱くかの違いによって生まれた程度のもので、基本的には満たされなかった思春期の記憶の、彼らをロリコンたらしめとることは間違いないと思うとる。もちろん、単純に弱者を支配したいという欲望の極端に大きい奴もおるやろうが、それは大抵この病理に侵された人間の層と被ることの多いように思う。）<br type="_moz" />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-05-23T18:48:50+09:00</published> 
    <updated>2009-05-23T18:48:50+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>「いわゆるヲタク」はヲタクやない！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ヲタクやない！っちゅうんは、本来言われてた、何かを好きで好きでしゃあないような連中＝ヲタクという定義に当てはまらないっちゅう意味や。<br />
また、「いわゆるヲタク」とはヲタクと聞いて一般的に連想される、秋葉原とかをたむろってる「気持ち悪い」社会のはぐれもののことや。一言でそれをアニヲタと同一視することはでけへんけど、「萌えヲタ」はほぼここで扱う「いわゆるヲタク」に一致する。<br />
<br />
「いわゆるヲタク」の特徴。<br />
<br />
・社会的にはぐれもので青春に未練のあり、異性とのふれあいの無い<br />
・ダサい、気持ち悪い<br />
・頭の悪い、それでいて理屈っぽく頑固<br />
・知識の浅く狭い<br />
・あらゆる物に対してこだわりの無い<br />
・幼稚で受動的、人間的魅力に欠ける<br />
・弱者である<br />
・誠意の無い<br />
・独創性の無く想像力の貧困<br />
・自分の哲学や自分の世界を持たず流行に流されやすい<br />
・消費者であり、社会の末端である<br />
<br />
それに対して、ヲタクの特徴<br />
<br />
・必ずしも社会的にはぐれものではないし、青春や女性経験も必ずしも貧困やない（統計的に見れば非ヲタクの一般人の平均との違いはあるかもしれんけども、それは統計的な意味しか持たず、ヲタクであることへの必然的な関連はない。）<br />
・人よりも求道的故に、一端のめり込めば一般的なお洒落さんよりお洒落なことの多い。ダサい。気持ち悪いとは限らへん。<br />
・頭のええ。理屈っぽいというよりは合理的なことについて語らせると、徹底的に合理性を追求する。それ故融通も利くので、頑固とは限らへん。<br />
・知識の幅は個人差のあるが、好きなことに関しては深い研究精神を持つ<br />
・あらゆるものに対して求道的なタイプと、求道的な範囲の限られる二つのタイプに分けられる。いずれにせよ、少なくとも一つ以上のものに対して求道的である<br />
・幼稚とは限らない。若々しいとはいえるかもしれへん。受動的どころか、これ以上無いほどに徹底的に能動的。何かに夢中な人故、他の人には無い個性のあり、また何かに夢中であるというだけで生命力に溢れ見ていて気持ちのええ<br />
・誰かに頼らずとも生きていける人種<br />
・独創性に溢れ、全身から湧き出る感性の泉は止むことの無い。ある面で子供っぽい発想も出来（幼稚とは違う）、想像力の豊かさは人並み以上<br />
・自分の哲学、世界を持ち、流行に流されることは少ない<br />
・まれに消費者だが同時に創造者であり、人によってはその才能をいかんなく発揮する<br />
<br />
秋葉原やアニメという趣味は、「いわゆるヲタク」ども、すなわち自分の趣味・世界・哲学・人生を持てなかった連中の漂流先にすぎない。故に、アニメという趣味とは本来無縁の筈のファッションや外貌、性格や人生経験にまでステレオタイプの発生する。<br />
本当にアニメという手法の可能性や面白さにのめりこんだ人たちと、例えば秋葉原を気持ち悪いファッションで歩いている、受動的で趣味を持たぬ故に消去法的にアニメの世界に逃げた連中とは区別せんとあかん。<br type="_moz" />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-04-26T23:19:17+09:00</published> 
    <updated>2009-04-26T23:19:17+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>大人が勉強する文化を築くべき。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今の社会はマスコミに支配されすぎている。 <br />
<br />
本来あるべき流れとは逆に、マスコミが言葉を作り出し、それを民衆に流行らせる。 <br />
例えば草食系男子が急増中だの、韓流だの、 <br />
行き送れ女や主婦層を乗せてスポンサーを喜ばせ、そのおこぼれをもらうことが狙いのように見える。 <br />
<br />
社会に何らかの問題があったとしても、メディアに取り上げられなければ何も出来ない。 <br />
メディアが反権力として強すぎる故に、相対的に本来反権力・政府の監視者であるべき草の根の民衆の力が弱くなっている。 <br />
メディアが故意に無視してしまえば、無力化されてしまう今の現状は危険だ。 <br />
<br />
人権擁護法などの言論弾圧法案が入る前に、研究会文化を発足するべきだ。 <br />
最終的には地域ごとに実際に集まっての勉強会も行われるような社会になるべきだが、ネットが文化を立ち上げる先陣となるだろう。]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-04-16T23:46:18+09:00</published> 
    <updated>2009-04-16T23:46:18+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>今、僕の気になっとるもん…</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[海獣の子供。<br />
<br />
これは今連載中らしいある漫画のタイトルや。<br />
海を舞台にした、少女と、不思議な力を持つ少年達との出会いを描いた作品。<br />
なんとも説明の難しうてよう言えん。<br />
主題の今一見えてこうへんし、物語展開も遅いっちゅう欠点はあるけど、作中に現れた作者のものの見方は、他では味わえない刺激を与えてくれる。<br />
<br />
中でも、気に入っとる&hellip;というか、共鳴した言葉のある。<br />
<br />
「重いを言葉にしてしまえば、言葉に出来たもの以外の感情や気持ち、考えは無かったことにされてしまう。それだったら、何も言わない方がいい」<br />
<br />
この言葉には、心の震えた。僕もある時期、同じ悩みを抱いとったからや。<br />
人と人は、ほんまに対話の出来るんやろうかって思うことのあるねん。<br />
<br />
他人の不幸を不幸と思えるのは何でかっていうと、自分と重ねるからや。<br />
何で他人を自分と重ねることのできるか、その理由を突き詰めると、自分と他人の姿の似とるから、と言える。<br />
同じ人間やから、同じ感情を持った生き物やから、っちゅうんは正確やあらへん。<br />
何故なら、仮に他人の人間やったとして、僕の彼らと同じ生物やっちゅう証拠はどこにもあらへんからや。漠然とした根拠はある。姿形や性質の似とるっちゅうな。<br />
せやけど、僕の直接僕の人間から生まれた瞬間を目の当たりにしたわけでもあらへんし、もし目の当たりにしたとしても、それを僕の人間やという根拠とするんは浅はかや。<br />
<br />
もしかしたら、僕は、たまたま人間と同じ姿をした、神様かもしれへん。<br />
あるいは、神様やっちゅうことを忘れる為に、自分の生まれた瞬間に、自分と似せた生物と歴史をでっち上げたのかもしれへん。<br />
もちろん、僕はそんな妄想を本気にするほど阿呆なわけやないけども、そんな妄想の通用してしまうくらい、自分は何者か、他人とは何か、本物とは何か、っちゅう問は難しい。<br />
<br />
自我の実在は、自我自身が証明する。証明というか、思考や感情、人生の特異点・出発点やな。我思う、ゆえに我あり、ってな。<br />
<br />
せやけど、他我の実在は証明不可能や。自分の自我っちゅうもんを、他人も自分と同じように振舞うから、っちゅうだけの根拠で、他人にも重ねとるにすぎひん。それは「あるに違いない」という推測にすぎひんのや。<br />
<br />
何の言いたいかというと、誰かと会話しとるとき、ほんまに僕は他人と会話しとるんやろうか。自分の中で作り上げた、言葉っちゅう、実は歌留多の歌詠のように、他人の頭脳、心の中にとっくの昔に散らばった、膨大な数の札を拾わせる号令にすぎない、単語の羅列を与え、それによる反応に自我を投影しとるだけなんちゃうかと。<br />
<br />
例えば、青という色のある。言葉もある。せやけど、盲目の少女に、空の青さを伝えることは、誰にもでけへんのや。<br type="_moz" />]]> 
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    <published>2009-03-25T14:43:13+09:00</published> 
    <updated>2009-03-25T14:43:13+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>国際化という呪文</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[僕の友達のとある人物の書いた文章や。<br />
僕の思想と非常に共鳴するところのあるから、許可を取った上で掲載させていただく。<br />
<br />
*****************************************************************************************<br />
<br />
日本が社会的に植民地化されておるのは事実だ。 <br />
屈辱的な事実から目を逸らすなかれ。 <br />
目を逸らしていることこそが、植民地化を増進しておるのだから。 <br />
ところでわしも個人的に白人女性は魅力が無いと思う。 <br />
白人男性も、男が思っておるほどには日本女性には人気が無いと思うぞ（今人気なのはｼﾞｮﾆｰﾃﾞｯﾌﾟだったか？）。 <br />
反日ﾏｽｺﾐが外国人参政権の味方であるが故に、故意に錯覚させられておる面があるやもしれぬ。「自分は特に好きじゃないけど、他の日本人は好き」という意識で外人崇拝が進んでおるように思えてならぬ。 <br />
かつての日本人を取り戻したくば、伝統文化を学ぶことから始めるべきであろう。陰影礼賛という、かつての日本人の美意識の一面を捉えた本がある が、あのような世界観は、今の蛍光灯をばしばし当てた中で生きる現代日本人には、普段の生活からでは簡単に理解できるようなものではなくなってしまった。 <br />
<br />
悲しいことに、白人に劣等感を持ってないと証明したがる日本人に限って、「日本人だって高身長で足長」だの、「日本人にも白人のような肌の色の人 もいる」だの、白人的価値観を振りかざし、「自分がいかに白人的か」ということを示すのに躍起になる。よほどの馬鹿ではない限り、これが勝ち目の無い戦い であることは明らかである。 <br />
<br />
白人のﾋﾟﾝｸっぽい攻撃的な白肌より、光を吸収する日本女性の肌の方が気品があるだとか、日本男性の褐色の肌こそ男らしいだとか、足長も程ほど にしておいた方がどっしりしていて貫禄があるだとか、一重瞼の涼しい目元に比べれば白豚のどんぐり目など大味で野暮ったいだとか、それくらいのことを「差 別主義者」などという的外れなﾚｯﾃﾙに負けずに堂々と言ってのけてこそ、自分達の自立した価値観を確立したということであり、日本人の誇りを取り戻した と言えるのだ。しばらくの間はﾌﾗﾝｽ人くらい傲慢になった方がいいだろう。 <br />
<br />
本来、「人それぞれ価値観がある」が故に、自分の価値観で自分達を神格化・詩化したっていっこうに非難されるいわれは無い筈なのだ。 <br />
<br />
それなのに一部の声だけでかい阿呆どもは、日本人の伝統的価値観を持とうとすると「国際社会という時代についてこれていない、偏狭で差別主義的な 行為」などと抜かし、同じ口で白人的価値観に飲み込まれることを「国際化」などと抜かしよる。時代についてこれておらず、偏狭で差別的なのは、言うまでも なくｸﾞﾛｰﾊﾞﾘｽﾞﾑという空虚な言葉をお題目にやりたい放題の奴らなのである。国境あってこその「国際」だということをまるで理解せず、どこにもあ りもしない国際基準などという幻想を妄信しておる痴呆どもに国を任せておったら、日本人という民族が解体され、国家の安全は崩れ去り、放浪民族としてﾕ ﾀﾞﾔ勢力に吸収されるのが関の山である。<br type="_moz" />]]> 
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    <published>2009-03-24T14:46:45+09:00</published> 
    <updated>2009-03-24T14:46:45+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>日本優勝！！！！！！！！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　ｲ　ﾁ　ﾛ　ｰ　は　神　！！！！！！！！！！！<br type="_moz" />]]> 
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    <published>2009-03-18T16:58:40+09:00</published> 
    <updated>2009-03-18T16:58:40+09:00</updated> 
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    <title>WBC日本、どないしてもうたんや！</title>
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      <![CDATA[僕は悲しい。<br />
悔しいけど韓国は強い。<br />
それは認めた上で、殺す気でかからなあかん。<br />
野球のことはよう分からんけど、見た感じﾀﾞﾙﾋﾞｯｼｭのあかんかった気のした。<br />
調子ええって聞いとったのにほんま「どうしたの」って感じやわ。<br />
ｷｭｰﾊﾞは強力な投手の負傷しとるし、前回勝っとるしで、そんなに不利な戦いやあらへんはず&hellip;。<br />
是非次の試合を勝ち抜き、韓国をもう一度ｺｰﾙﾄﾞ負け（今度こそほんまもんの）させたれ！<br />
<br />
それにしても韓国ﾁｰﾑは品の無い&hellip;。<br />
自分達の国旗をああいう使い方して平気なんのあかんわ。<br />
これは血の問題やと思う。<br />
悪いことしてのし上がる奴もおれば、清い心を持ってこそ力を発揮する奴もおる。<br />
日本人はきっと後者。<br />
せやから悪に対して悪の気持ちでかかるんやのうて、飽くまで最後まで礼儀の心を持って欲しい。<br />
敵を思いやれる余裕のある男こそ、真の男なんや！<br />
<br />
そうとは言え、ただ馬鹿正直に掛かるだけやったらあかん。<br />
ｷｭｰﾊﾞに勝った日本の、韓国に限ってこういう無様な負け方をしたっちゅうことは、<br />
何か原因のある筈なんや。飛ぶﾎﾞｰﾙとかの影響もあるやろけど、そんなんとはちゃうもっと根本的な何か。元寇の時みたいに、柔軟に作戦を切り替えて逆襲して欲しい。<br />
それでこそ侍の名にふさわしいﾁｰﾑになれると思うで。<br />
いくら負けても僕は応援し続ける！<br />
頑張れ日本！<br type="_moz" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2009-03-17T14:31:30+09:00</published> 
    <updated>2009-03-17T14:31:30+09:00</updated> 
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    <title>現況報告！</title>
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      <![CDATA[作戦は予想以上に上手く行っとる&hellip;（・＾ー・`）<br type="_moz" />]]> 
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    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
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